北海道サーブルチャレンジカップに長男と次女が出場している同日に、
高校2年生の長女は、秋に水戸市で行われる国体への出場権獲得を兼ねてのミニ国体で仲間の2人と奮闘し、関東ブロックの3つの枠から、見事に1つを獲得する事が出来たとの報告を貰い、嬉しさよりも安心感が心を覆いました。
この結果に、長男、次女共に大喜びをし、可愛い子グマを相手にしながら、次の試合では自分たちも嬉しい報告が出来るようにと、強く心に誓っているようでした。そして、今後の試合に向けての心掛けのアドバイスをしてあげると、
負けたとは言え、ベスト8掛けまで来れた結果は、父親のお陰だからと言っていた
末っ子の娘の言葉に心から喜びを感じ、先月のインターハイの鹿児島や、岩国、北海道と、3人の子供達のお陰で同行させて貰え、そのうえ試合でも一喜一憂しながら
楽しませてくれている事には、本当に子供達には感謝しかない思いでいっぱいです。
また、これからも沢山の試合が有りますが、3人平等に全力で支えてあげ、応援してあげて行きたいと強く思いました。