きのうから始まった東日本少年大会2日目の今日は、中学生男子サーブルに
出場した息子が5位入賞のメダルと賞状を手にする事ができ、
昨年の雪辱を少しは果たす事が出来たようです。
昨日のフルーレではベスト16掛けで惜敗しましたが、2日間を思う存分
闘いきったようで、表彰式後の記念撮影では、仲良くなったカナダ人審判と一緒に清々しい表情を見せてくれました。
そして、スターフェンシング創設時から足掛け2年間は、暑い夏、寒い冬、常に道路で姉弟3人で練習をしながら、息子としては小学生から出場してきた東日本大会で、悔しさ、喜び、沢山の思い出がある中、中学3年で最後となり、本当に数年間も楽しませてくれた事に、心からありがとうの言葉を掛けてあげたいと思います。そして、これからも多くの試合で良い記憶を残して行きたいと思います。
7回の東日本大会の思い出を本当にありがとう。